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【VOD比較】洋画作品で比べる動画配信サービス

こんにちわん。邦画より洋画が好きなTOMOです。

日本人の趣味・娯楽人口の多い順、1位は「読書」、2位「カラオケ」、そして3位が「映画鑑賞」なんですって。(総務省統計局調査)
日本人って、インドア派。

ここでは、洋画のラインナップが充実しているVODをランキング形式でご紹介します。

総合VODランキングはこちら

洋画を見るなら、この動画配信サービスを選べば間違いない!

スマホやタブレットで視聴することが多い人は、ダウンロード機能のある動画配信サービスを選ぶと良いですよ。

1位: U-NEXT

洋画: 配信本数3,955件 うち、見放題2,742件

月額利用料1990円(税抜)
毎月1,200円分のポイント付き
無料期間初回申込から31日間
配信本数120,000本以上。
電子書籍200,000冊以上。
ダウンロード機能あり

⇒ U-NEXTの特徴 メリット・デメリットの記事へ

調べた中では、洋画の見放題数が最多のU-NEXT。

見放題作品が多いだけじゃなく、最新作の配信が、ものによっては他社より早いこともあります。「少しでも早く新作映画を楽しみたい!」という人にもオススメ。

毎月1200円分のポイントがもらえるので、それを使えば実質無料で新作映画も視聴できます。
レンタルに必要なポイントは1作品につき100~540ポイント。
ポイントの使い道を考えるのも楽しみの一つですね。

また、U-NEXTは、複数人で同時視聴ができるから、4人で使えば一人当たりのコストは200円(ポイント加味)とお得に利用することも可能。

U-NEXTで配信中の洋画 一例

  • ドリーム
  • ザ・サークル
  • 猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)
  • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
  • ミニオンズ

etc…

↓ 無料視聴申込はこちらから

U-NEXT公式サイトへ

2位: Amazonプライムビデオ

洋画: プライム会員見放題1,777件

月額利用料(税込)年間3900円 月額400円
無料期間初回申込後30日間
配信本数全67,000本中、
31,000本以上が見放題
ダウンロード機能あり

⇒ Amazonプライムビデオの特徴 メリット・デメリットの記事へ

海外コンテンツに強いので、洋画の作品数も豊富にあるAmazonプライムビデオ。映画好きなら加入しておいて損はありません。
プライム会員になると、動画見放題サービスだけでなく、音楽聴き放題、配送料無料など特典が満載です。

月額利用料も安いので、他社と併用してもイイですね。
わたしもU-NEXTまたはhuluと、Amazonプライムビデオを併用しています。見られる作品の幅が広がりますよ。

プライム見放題対象外の洋画作品は、レンタルか購入することができます。
レンタルだと1作品199~400円、購入は900~2500円ほど。

Amazonプライムビデオで配信中の洋画 一例

  • ゴースト・イン・ザ・シェル
  • 怪盗グルーの月泥棒
  • WE ARE YOUR FRIENDS ウィ・アー・ユア・フレンズ
  • ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります
  • マグニフィセント・セブン

etc…

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Amazonプライムビデオ公式サイトへ

3位: dTV

洋画: 配信本数1,822件 うち、見放題875件

月額利用料500円(税抜)
無料期間初回申込から31日間
配信本数約120,000本
ダウンロード機能あり

⇒ dTVの特徴 メリット・デメリットの記事へ

配信本数は日本最大級、見放題作品数もなかなか多いdTV。

洋画ジャンルも充実していて、過去の大ヒット作から劇場公開したばかりの新作まで多彩なラインナップ。
20世紀前半の白黒映画もあり、不朽の名作もあり、フランス映画もあり。

シリーズものも一挙公開しているので、気になっていた作品をイッキ見するのも良いのではないでしょうか?
洋画レンタルは、1作品300~500円ほどです。

dTVは他社と比べると圧倒的に音楽コンテンツが豊富なので、洋楽好きな人にもオススメ。

dTVで配信中の洋画 一例

  • メカニック:ワールドミッション
  • パディントン
  • ロード・オブ・ザ・リング
  • 怪盗グルーのミニオン危機一髪
  • シェフ 三ツ星フードトラック始めました

etc…

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dTV公式サイトへ

4位: hulu

月額利用料933円(税抜)
無料期間初回申込から2週間
配信本数 約40,000本
ダウンロード機能なし

⇒ huluの特徴 メリット・デメリットの記事へ

映画新作上映のタイミングに合わせて、過去シリーズ作や関連作品をドーンとまとめて配信していたり、ラインナップが頻繁に変わるので飽きずに利用できます。
全て見放題なので、コスト面での安心感あってGood。ただ、新作配信は他社よりかなり遅めです。
5位のNETFLIXと比べると、huluの洋画ラインナップの方が、有名作品や名作が多くてB級作品は少ない感じがします。あくまで私の体感ですが。
配信本数は少ないですが、良質の作品を厳選して配信していると思います。

5位: NETFLIX

月額利用料・ベーシックプラン:800円
無料期間初回申込後31日間
ダウンロード機能一部の作品のみ

⇒ NETFLIXの特徴 メリット・デメリットの記事へ

Hulu、Amazonに続いて、日本進出を果たしたNETFLIX。
アメリカからやってきたサービスだけあって、洋画の配信本数はかなり多い。NETFLIX独自のオリジナル映画も約420本あります。
それらすべてが見放題なのでお得感はありますが、残念ながら新作の配信はありません。
NETFLIXで見ることができる洋画は、すべて旧作となります。
ラインナップに関しては、誰もが知っている有名作品に混じって、あまり名の知られていないB級作品っぽいものも多数見つかり、玉石混合といった感じ。
意外と面白い作品が埋もれているかもしれないので、お気に入りを発掘する楽しみがあるかも!?

6位: TSUTAYA TV

月額利用料・月額933円(税抜)
動画配信サービスのみ
・月額2417円(税抜)
動画配信サービス
& 宅配レンタルサービス
無料期間初回申込後30日間
配信本数約85,000本
ダウンロード機能あり

⇒ TSUTAYA TVの特徴 メリット・デメリットの記事へ

TSUTAYA TVは、洋画の配信本数は多いものの、見放題作品数が少ないので最下位にしました。
動画レンタルは1作品400~500円、購入すると2,000~2,500円ほどです。
洋画をたくさん見る人は、借り放題の作品数が多いTSUTAYA宅配レンタルを利用した方が、結果的にコストを抑えられると思います。

洋画で比較するVOD サービス一覧

各VODごとの洋画本数と特徴を比較してみました。

VODを選ぶにあたって重視すべきなのは、観たい作品が揃っているかどうかです。
使い勝手は、実際に利用してみなければ分からないと思うので、気になるVODがあれば無料視聴で試してみてください。

 U-NEXTAmazon
プライム
ビデオ
dTVhuluNETFLIXTSUTAYA
TV
洋画
総配信数
3,955本1,777本1,822本851本1,500本4,897本
洋画見放題
作品数
2,742本
1,777本875本851本1,500本719本
 無料視聴期間31日間30日間31日間14日間31日間30日間
 月額利用料(税抜)1,990円370円500円933円プラン
による
933円
ダウンロード機能〇 あり〇 あり〇 あり× なし〇 あり△ Android
一部機種のみ
再生中の
字幕・
吹替切替
〇 可能× 不可〇 可能× 不可〇 可能× 不可

※2018年4月時点でのデータ

 

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U-NEXT